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手鳥足鳥

興味を持った事を、手さぐりに、テトリアシトリ、書きます。

このサイトについて

いらっしゃいませ。

このサイトでは、私が好きな物、興味を持ったもの、体験したことについて手さぐりに書いていきます。文章は読みにくいと思いますが、書きながらどんどん読みやすくなればと思います。

また、

・コンテンツの出た時期に囚われない

・今しか書けないものを大切にする

・知ったかぶりをしない

・無理をしない

・楽しむ

をモットーにして記事を書きたいと思います。どうぞよろしくおねがいします。 

「けものフレンズ」の魅力を箇条書きにしてみた

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1動物の知識が増える

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子どものころ、動物奇想天外を見て、わくわくしたあのころを思い出すような感覚です。また、キャラが理にかなったデザインでかつ、「かわいい」のです。

 

2実写パート飼育員の解説

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ブレイクタイムに差し込まれる、実際に動物を飼育している飼育員の解説。

愛にあふれた解説と素人のたどたどしさは、癖になるアンバランスさです。

 

 

 

3新人声優起用&ベテラン・実力派声優のサポート

 

4圧倒的な「優しい世界」

OPの歌詞の「けものはいてものけものはいない」に涙腺がやられた、社会に疲れた大人たちは少なくないでしょう。

無償の愛に飢えた私達けだものたちにとってフレンズたちのまっすぐな言葉は刺さるのものなのです。

 

 

 

5凡庸性が高いパワーワードの連発

 

 

 

 

 

6アドリブパート

「てさぐれ部活もの」で声優さんたちによる、強要されたアドリブパートは少なくなったものの、予告でやっているように思える。おそらく先に取ってから併せた動きは、脚本では出せない魅力を醸し出しています。

 

7不穏感と考察

 

 

 

 

その他の感想

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www.excite.co.jp

 

 

 

最終回直前!「けものフレンズ」というたのしー!遊び場

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いいアニメ作品の基準として、
作画やストーリー、キャラクターの魅力、声優さんの演技など様々な要素がありますが、私が一番魅力的に感じるのは、リアルタイムで作品を共有したり、考察する楽しさではないかと思っています。


さて、2017年春アニメの覇権を握ったダークホースであり伝説となっている
けものフレンズ」が、ついに来週最終回を迎えます。

 

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11話では伏線の鮮やかな回収と共に、かばんちゃんがセルリアンに取り込まれるシーンで終わり、EDの騒がしくかわいいペンギンたちの次回予告は、荒廃したパークへと変わり、最終回が放送される日まで、阿鼻叫喚あふれるつぶやきや記事が投稿されています。

一部をピックアップしてみました。

 

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杉村 啓『白熱洋酒教室』を読みました。

 

 

 読めば洋酒が好きになる! 洋酒入門の決定版!
洋酒って、度数も高いし、難しくてとっつきにくい……。もしかして、そんな風に思ってはいませんか? 洋酒は、日本と風土や食文化の異なる土地で生まれたお酒です。だから、日本に生まれ育った私たちが、最初は苦手に思うのも当然なのです。けれど、本書で紹介するウイスキー、ラム、そしてブランデーは、いずれも世界中で楽しまれているお酒です。つまり、楽しみ方さえ分かれば、誰でも洋酒がおいしく飲めるようになるのです。じっくりと飲めば飲むほどおいしさが分かるようになり、歴史も含めた奥深さの虜になってしまうこと請け合いです。さあ、人生を変える一杯に出会うために、奥深く美味しい洋酒の世界をのぞいてみましょう! 

 

 

 本書では 洋酒の中でも、蒸留酒ウイスキー、ブランデー、ラムの 三種について、

製造方法や出産国、歴史や楽しみ方、選び方について

初心者にもわかりやすく、かわいいイラストを交えてじっくりと描いています。

ウイスキー

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けものフレンズのすごーい!つぶやきと記事まとめだよ!(2月13日時点)

3話切りに怯え、時に過激なエロに走ったり、長年を賭けて重厚な物語や作画班をつぎ込んだり、コラボをしたり、群雄割拠の日本のアニメ界。 

そんな中、2017年春、あっさりと話題をかっさらった異色のアニメがけものフレンズです。 

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魅力を分析する記事を書こうとしたのですが、まだまだ自分の中で言語化できない所があり、なかなか形になりません。(そんなところも魅力なのですが。)

今回は分析する秀逸なつぶやきや記事が沢山世に出てきたので、一旦この時点で感想と共にまとめてみます。それにしても日々秀逸なコメントや記事が出てきて追いかけるだけで精いっぱい。

 

ジャパリパークにやってきた皆様が、もっと楽しめる様、

そして「けものフレンズ」に踏み出したいけど抵抗のある皆様に、すこしでも敷居を低くして下さるように。

みんなでたのしー!!しましょー!!

すごーい!!

 

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今週のお題「新しく始めたいこと」は『料理』

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今週のお題「新しく始めたいこと」

今週というか今月からのお題なのですが、

『料理』を始めたいと思います。

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カルテット1話「人生には三つの坂がある」

 

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カラオケボックスでで運命の出会いをする四人の男女。

ドラクエ」の曲と共に、ほのぼのと始まるOPと冬の軽井沢で男女四人で行われる、
何とかハウスのような和気あいあいな共同生活に、身構えていた心が油断した時に、
始まった嘘にまみれた群像劇でした。


ついていける人だけが楽しめばいいという冷たい面もありながら、
あまり考えなくて見ても、キャラクターに強烈な個性や笑いがあるから、
面白い。なんだこのドラマ、死角なしか!?

 

緩急のつけかたの演出が凄い、没入感のものすごいドラマですね。唐揚げにレモンをかけるのか、かけないのかの論争は、それぞれの性格を説明しながら、萌えさせながら、壁の画鋲や、巻さんの行動など、「不可逆」という1話全体のテーマを暗示しています。


1話の終盤では普通のドラマで12話掛けるような、一部の真相が一挙に明かされます。

巻の夫の失踪
冒頭のカラオケで出会った4人の思惑

4人のそれぞれの片思い

 


そして、すずめちゃんの「みぞみぞしてきました」という言葉と共に1話は締められます。

 

togetter.com

togetter.com

 

ヤバいドラマが始まりましたね。

「逃げ恥」に続き、毎週火曜日は、上質な夜が過ごせそうです。